各務原地区交通安全協会の活動報告

  • 自転車のヘルメット着用を呼びかけ

    各務原地区交通安全協会では、令和5年12月18日、JR蘇原駅周辺において自転車利用者の皆さんに反射材やチラシをお配りするとともに乗車時のヘルメット着用を呼びかけました。

  • 交通死亡事故発生現場付近の家庭訪問

    各務原地区交通安全協会では、令和5年12月18日、地域で交通死亡事故が発生した各務原蘇原青雲町近辺において各戸を訪問し、外出時の反射材の活用や夕暮れ時の早めのライト点灯等を呼びかけました。

  • キー(気)をつけて帰ろう作戦

    各務原地区交通安全協会では、令和5年12月18日、各務原市那加雲雀町地内の「けやき通り」において、交通死亡事故ゼロ作戦の一環として「気をつけて帰る」の意味を込めた「キーをつけて帰ろう作戦」を実施し、沿道に多くの地区協会役員が立って交通安全を呼びかけました。

  • 中学校で通学自転車の安全点検

    各務原地区交通安全協会では、自転車商協同組合や中学校の協力をいただいて、令和5年12月12日、各務原市立稲羽中学校において、通学自転車の安全点検を行い、自転車通学時の交通事故防止を呼びかけました。

  • ショッピングセンターで広報活動

    各務原地区交通安全協会では、令和5年12月12日、各務原市那加桜ケ丘地内のショッピングセンター「ピアゴ各務原店」店頭において、来店された皆さんに反射材等の交通安全グッズやチラシなどをお配りして夕暮れ時から夜間の交通事故防止を呼びかけました。

  • 秋の全国交通安全運動期間中の活動

    各務原地区交通安全協会では、地区内の主要道路で交通マナーアップ(アップル)作戦を展開し、通行中のドライバー等の皆さんにアップルジュースや交通安全グッズ等をお配りして、交通安全を呼びかけました。

  • 夏の交通安全県民運動期間中の活動

    チラシや交通安全グッズを配布して交通事故防止を呼びかけました。